「アライグマ・ヌートリア防除従事者養成講習会」を受講しました。
講師は兵庫県立大学 自然・環境科学研究所 特任助教「阿部 豪」さん。
景観づくり・里山再生活動に鳥獣被害対策はどうしても避けて通れない道です。
2013年2月27日水曜日
2013年2月24日日曜日
2013年2月23日土曜日
景観づくり/地球に優しい贈り物
今日23日(土)、桜並木の作業が終わると、三次市街地国道183号線、街路樹の手入れ
です。上坂さんと共同作業です。草取り清掃後、寒肥(バーク堆肥)を施しました。
脇坂さんは真面目で、ジョークをジョークで返す好青年です。東日本大震災被災地にも、
一昨年12月(広島牛丼交流)昨年5月(草刈り交流)、同じ釜の飯を食べた仲間です。
です。上坂さんと共同作業です。草取り清掃後、寒肥(バーク堆肥)を施しました。
脇坂さんは真面目で、ジョークをジョークで返す好青年です。東日本大震災被災地にも、
一昨年12月(広島牛丼交流)昨年5月(草刈り交流)、同じ釜の飯を食べた仲間です。
景観づくり/地球に優しい贈り物
今日23日(土)は桜並木、景観づくりです。人(*^o^*)多くの参加者がありました。
三次桜守の会(倉迫 健)・十日市自治連合会との共同作業です。さとやま交流館からも
井上、西川、森宗、鳳利、上坂、高松親娘…多くの会員が参加がありました。
隼哉君、大暉君兄弟、も参加してくれました。多くの参加者のお陰で1時間の作業でした。
三次ケーブルテレビ、中国新聞社の取材も受けました。みなさんありがとうございました。
カレーも大好評でした。
三次桜守の会(倉迫 健)・十日市自治連合会との共同作業です。さとやま交流館からも
井上、西川、森宗、鳳利、上坂、高松親娘…多くの会員が参加がありました。
隼哉君、大暉君兄弟、も参加してくれました。多くの参加者のお陰で1時間の作業でした。
三次ケーブルテレビ、中国新聞社の取材も受けました。みなさんありがとうございました。
カレーも大好評でした。
2013年2月22日金曜日
地球に優しい贈り物。
明日の景観づくり作業の昼食の準備です。さとやま定番カレーパーティーです。(*^o^*)
70人分準備します。さとやま交流館で調理しています。井上会員が昨年夏、広島〜福島
サッカー交流時のカレーパーティー(さとやま交流館)に東北のみなさんに大好評だった
カレーです。(*^o^*)「さとやま交流館」の活動は民間人の沸き上がる熱い思いに支えで
半世紀以上続いています。
井上会員は一昨年12月暮れ、楢葉第8応急仮設住宅での広島牛丼交流・昨年5月草刈り
交流、昨年7月被災地支援と、震災以来、三度の被災地支援に被災地に向かわれました。
2013年2月21日木曜日
2013年2月17日日曜日
2013年2月16日土曜日
ビオラが彩る里山の道
今日、県道三良坂〜庄原線沿いの大型プランターのビオラの様子を伺いに来ました。
今年の寒さはことのほか厳しく、ビオラも寒さに色褪せ、ジート春の訪れを待っています。
「さとやま交流館は」辻塚の丘・片丘川堤防シバザクラ・馬洗川沿い桜並木・備後落合駅
くぬぎの森(広葉樹の森子どもたち)=6ヶ所で汗を流し!泥を被って活動しています。
『景観づくり・里山再生事業』です。中山間地域?限界集落?といわれてから里山が
なくなりましたね(`ε´)無駄な抵抗でもしてみるかぁ〜(`ε´)が活動の動機です。
気負わずのんびりしないとやっとられんです。。山の荒れ様は手に負えません。。。。
今年の寒さはことのほか厳しく、ビオラも寒さに色褪せ、ジート春の訪れを待っています。
「さとやま交流館は」辻塚の丘・片丘川堤防シバザクラ・馬洗川沿い桜並木・備後落合駅
くぬぎの森(広葉樹の森子どもたち)=6ヶ所で汗を流し!泥を被って活動しています。
『景観づくり・里山再生事業』です。中山間地域?限界集落?といわれてから里山が
なくなりましたね(`ε´)無駄な抵抗でもしてみるかぁ〜(`ε´)が活動の動機です。
気負わずのんびりしないとやっとられんです。。山の荒れ様は手に負えません。。。。
2013年2月14日木曜日
39歳!名将と呼ばれるその日まで
「これ以上、強化に携わっていくことはできないと考える。この問題がクローズアップ
されるなかで、私自身、(監督)を続けていくのは難しいと考えた」世論の猛反発を
食らったため、園田氏は多くのカメラの前で、たった一人で、まるで晒し者のように
会見するハメになったのだ。
柔道連盟の組織体制の問題点が明らかにされないまま、一人前監督の責任という形を
もって今回の問題解決が図られた??全柔連の上村春樹はじめトップが、園田氏を
スケープゴートにして自らは居座り続けようとしていることに……
老害とまでいわれるトップが身を引き「根性論・精神論」一辺倒から脱皮!オリンピック
至上主義も終わりです(^_^)v
されるなかで、私自身、(監督)を続けていくのは難しいと考えた」世論の猛反発を
食らったため、園田氏は多くのカメラの前で、たった一人で、まるで晒し者のように
会見するハメになったのだ。
柔道連盟の組織体制の問題点が明らかにされないまま、一人前監督の責任という形を
もって今回の問題解決が図られた??全柔連の上村春樹はじめトップが、園田氏を
スケープゴートにして自らは居座り続けようとしていることに……
老害とまでいわれるトップが身を引き「根性論・精神論」一辺倒から脱皮!オリンピック
至上主義も終わりです(^_^)v
登録:
投稿 (Atom)



















