2月10日の石川県の北国新聞の報道要旨です。
「新幹線開業後も避難受け入れ 粟津3旅館
7月中旬まで助けたい」
「粟津温泉観光協会に加盟する法師など3旅館は、能登半島地震の2次避難者の受け入れ期間を7月中旬まで延期することを決めた。北陸新幹線金沢ー敦賀開業を控え、2月〜3月末を期限とする受け入れ施設もある中、協会は被災者を助けたいと決断した。観光客をとるか被災者支援を続けるか、南加賀の宿泊業者は難しい判断を迫られている」
2月10日の石川県の北国新聞の報道要旨です。
「新幹線開業後も避難受け入れ 粟津3旅館
7月中旬まで助けたい」
「粟津温泉観光協会に加盟する法師など3旅館は、能登半島地震の2次避難者の受け入れ期間を7月中旬まで延期することを決めた。北陸新幹線金沢ー敦賀開業を控え、2月〜3月末を期限とする受け入れ施設もある中、協会は被災者を助けたいと決断した。観光客をとるか被災者支援を続けるか、南加賀の宿泊業者は難しい判断を迫られている」
本日、防寒着の仕分けをします。
皆様のご協力により、未使用の防寒着等たくさんあつまりました。
今日10時から、さとやま交流館三次事務所にて分別仕分け作業です。先月は、3日もかかりましたが、今回は2回目なので夜までには、終わりたいと思います。
種類別、男女別、サイズ別に分けて、被災者の方が好きな物を選び易いようにします。
支援物資がたくさん集まりました。
目標数が集まりましたので、防寒着と文房具の募集は、終了します。
ご協力をいただいた多くの皆様、誠にありがとうございました。
文房具は,昨日仕分けを行いました。どうしても品目により過不足がありますが、現時点で余ったものは、今後仮設住宅できて生活状況が変わった状況等で支援に活用して行く予定です。
ありがとうございました。
次回の能登半島地震支援活動のメンバーが確定しました。
三和町の細美さん、三次市の三竿さん、広島市の中野さん、庄原市の盛谷さんの4名に、金沢から向さんが初参加されます。
皆さん、それぞれの仕事もある中、時間をとってのご協力、本当にありがとうございます。
詳しい支援内容や日程の調整は、最新のニーズ把握を含めて、今後、詰めて行きますので、よろしくお願いします。
皆様、さとやま交流館の活動へのご理解、ご協力誠にありがとうございます。
皆様からたくさんの支援があり、次回持って行く防寒着や文房具もだんだん集まりつつあります。
今回追加の物資募集を行います。
2次避難場所で衣類など荷物が増えているため、それらをいれるために、エコバッグを追加募集します。
追加募集物資
エコバッグ(大きいものが良い)
エコバッグは、要らなければ、コンパクトに畳んでおけばよく、荷物を入れる時に開いて使えば良いので便利です。
次回は、2月16日夜、三次を出発しますので、できれば準備のために2月12日までに間に合えばありがたいです。あとは3月以降の活動で持っていきます。
家で眠っているものがありましたら、ご支援をお願いします。
よろしくお願いします。
多くの方々から、支援や激励の言葉をいただいております。本当にありがとうございます。個々への御礼が中々出来ない事,お許しください。皆様の気持ちを必ず被災者の所へ届けます。
現在,次の支援活動に係る現地最新情報の収集、次回の支援内容の確認など、やっております。
また、支援に係る問い合わせもいただいております。遠慮なく問い合わせ下さい。平日,昼間は仕事の為、すぐに電話に出れない場合がありますが、後でこちらから掛け直させていただきます。
問い合わせ さとやま交流館災害支援担当盛谷忠弘 09097385041
追加に追加です。
次回 2月16日石川県に行くときにに防寒着20着と文房具80セットをもっていきます。
東北支援の際、さとやま交流館がいつもお世話になっている小松市の法師へ新たに20名の方が、2次避難されます。その方々へ防寒着を持っていきます。男女の分などは、補足分をブログに載せて行きます。
文房具セットは各家庭に配ろうと思います。使わないものがあったら、ご協力お願いします。
次回 2月16日石川県に行くときに、文房具一式を各家庭に配ろうと思います。使わないものがあったら、ご協力お願いします。
次の支援日程決まりました。
次は
令和6年
2月16日(金)21時00分 三次発
2月17日(土)07時00分 七尾着(詳細未定)
11時30分 小松市法師
輪島の皆さんの支援
2月18日(日)早朝 三次帰着予定
内容は、これから輪島の皆さんや法師さんのニーズを聞きながら、決定して行きます。
石川の皆さん、待っていてください。
広島の皆さん、ご協力よろしくお願いします。
同行者募集中です。旅費は割り勘です。