8月9日午前2時 三次へ無事到着。今回の走行処理1000km。
燃料は、落田さんと盛谷さんからの合計軽油80リットルの寄付により帰路はその補充のみで帰ることができた。
そして皆さん家路に。時間をい有効に使えて、被災者の方にもよろこばれて、準備した氷もすべて被災者の口に入ることができ、良い活動ができました。
福島県いわき市の長谷川さん、半澤さんをはじめ支援者の皆様
広島市の藤本様、森重様、三次市の吉田様、庄原市の盛崎様、そのほか各種支援物資を支援してくださった多くの皆様ありがとうございました。
阿蘇郡西原村の吉井村長、お忙しい中、我々のために時間を割いて、お礼と復興状況の説明をしていただき、ありがとうございました。
熊本県の曽我さん一家、同じく坂園さんご夫妻、熊本県内各地の事前調整や当日案内ありがとうございました。
今回参加の山村さん、中野さん、山本さん、三竿さん、盛谷さんもお盆前の忙しい中、0泊3日の旅に参加いただき、暑い中、支援活動をしていただきありがとうございました。
熊本は、これから仮設住宅ができるまで半年くらいは、避難所生活が続くのだと思います。そして仮設住宅に入っても家が再建されるまでには多くの時間を要するでしょう。
さとやま交流館は、大きなことはできません。でも、細く長く被災者の方を応援していく活動をしていきます。また、能登半島地震被災地の支援も継続します。
次回の熊本支援活動計画を速やかに作成しますので、引き続き多くの方のご協力をよろしくお願いします。
よみがえれ火の国 熊本!
2026年8月10日月曜日
蘇れ火の国 熊本 三次に無事到着
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